このブログはノンフィクションです。
ですが、管理人の妄想はフィクションです。残念!
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ここ最近の平熱は38.5分です。
寝たら下がるかと思って寝たけど、起きたら39度になってた。
上がってんじゃねーか!
今日のネタはオスロ関連なので、20禁にさせて頂きたい。
いや、エロいっていうかエグいっていうか。大した事ないけど。
折り畳んでおきますー。
上がってんじゃねーか!
今日のネタはオスロ関連なので、20禁にさせて頂きたい。
いや、エロいっていうかエグいっていうか。大した事ないけど。
折り畳んでおきますー。
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カレー食べたい
日和をジャンルに加えようか考え中。
太妹太とか鬼閻とかタロアベとか狼男とか細道コンビとか好き。超好き。
現パラ
ロー「ゴホ、ゲホ、ゲホッ、」
キャス「ローさん、咳まだ出ます?」
ロー「…じっとしてると、ゲホゲホッ、マシだけど…、」
キャス「動いたり喋ったりすると駄目ですか。」
ロー「ゲホゲホ、(頷く)」
キャス「あ、そうだ。」
ぎゅ、とローの首に抱きつくキャス。
ロー「・・・・・何だよ、いきなり。けほっ…。」
キャス「いやあ、首温めると良いっていうじゃないですか。」
ロー「(それ、タオル巻いたりカイロ当てたりじゃねーのか第一人肌ってお前馬鹿じゃねーの馬鹿か馬鹿じゃないとこんな行動できねえよな確かにうん馬鹿だこいつ)」
キャス「今、心の中でおれの事馬鹿にしてるでしょ。」
ロー「・・・・・・うつるから離れろ。」
キャス「(誤魔化した…)治るまでこうしてますよー、へへ、なんちゃって。(ぎゅ)」
ロー「離れた方がお前の為だぜ。生死の。」
キャス「うつされたって構いませ・・・・・・って、え・・・?生死…?」
ペンギン「・・・・・・・・・・・・・・・・・・・。(無言でガン見)」
キャス「にぎゃああああ調子こいてすいませんでしたあああ!!(脱兎)」
ロー「ケホッ、お前あんまキャス苛めんなよな。面白いけど。」
ペンギン「苛めているつもりはないぞ。面白いが。」
ロー「じゃあ…ゲホゲホッ、何で見てたんだよ。」
ペンギン「ローが何なら食べられそうか考えていただけだ。」
ロー「嘘吐け。」
ペンギン「ああ、嘘だ。」
**********
たまにはキャスロうとして失敗。(キャスロは動詞)
本当、当家のペンギンはしれっとした顔が似合うなあ…。
どうでもいいけど咳止まらん。
太妹太とか鬼閻とかタロアベとか狼男とか細道コンビとか好き。超好き。
現パラ
ロー「ゴホ、ゲホ、ゲホッ、」
キャス「ローさん、咳まだ出ます?」
ロー「…じっとしてると、ゲホゲホッ、マシだけど…、」
キャス「動いたり喋ったりすると駄目ですか。」
ロー「ゲホゲホ、(頷く)」
キャス「あ、そうだ。」
ぎゅ、とローの首に抱きつくキャス。
ロー「・・・・・何だよ、いきなり。けほっ…。」
キャス「いやあ、首温めると良いっていうじゃないですか。」
ロー「(それ、タオル巻いたりカイロ当てたりじゃねーのか第一人肌ってお前馬鹿じゃねーの馬鹿か馬鹿じゃないとこんな行動できねえよな確かにうん馬鹿だこいつ)」
キャス「今、心の中でおれの事馬鹿にしてるでしょ。」
ロー「・・・・・・うつるから離れろ。」
キャス「(誤魔化した…)治るまでこうしてますよー、へへ、なんちゃって。(ぎゅ)」
ロー「離れた方がお前の為だぜ。生死の。」
キャス「うつされたって構いませ・・・・・・って、え・・・?生死…?」
ペンギン「・・・・・・・・・・・・・・・・・・・。(無言でガン見)」
キャス「にぎゃああああ調子こいてすいませんでしたあああ!!(脱兎)」
ロー「ケホッ、お前あんまキャス苛めんなよな。面白いけど。」
ペンギン「苛めているつもりはないぞ。面白いが。」
ロー「じゃあ…ゲホゲホッ、何で見てたんだよ。」
ペンギン「ローが何なら食べられそうか考えていただけだ。」
ロー「嘘吐け。」
ペンギン「ああ、嘘だ。」
**********
たまにはキャスロうとして失敗。(キャスロは動詞)
本当、当家のペンギンはしれっとした顔が似合うなあ…。
どうでもいいけど咳止まらん。
あひぃん
通販の方々に謝る。文字汚くてごめんなさい!!
あと、先日アップしたペンロ小説酷いなコレ。もっとあむぁ~い雰囲気出したかった…。
ペンギン「船長。キス、と10回言ってみてくれ。」
ロー「・・・?(何か企んでるな…)キス、キスキスキスキスキスキスキスキスキス。」
ペンギン「おれの事は?」
ロー「きらい。」
・ ・ ・
「副船長が海に身投げしたって!!?」
「誰かロープ持ってこい!!早く!!」
ロー「(……しまった、つい…。)」
*****
キャスが持ってた雑誌の特集を見て、慣れない悪戯を仕掛けてみたペンギン。
そして過剰に「引っかかるものか」と構えるロー。
結果=副船長身投げ事件
↓ 好きver
ペンギン「船長。キス、と10回言ってみてくれ。」
ロー「…?キス、キスキスキスキスキスキスキスキスキス。」
ペンギン「おれの事は?」
ロー「好き。」
ペンギン「――ッ…」
キャス「ペンさん鼻血。」
ロー「???別に事実だから良いじゃねぇか。(首傾げ)」
キャス「うわああペンさんが倒れたー!!ちょ、オスロお前笑ってないで手伝えよ!」
オスロ「超おもれー。」
****
言わせたい言葉を言ってもらったにも関わらず心の準備が出来てなかったペンギン。
まあ、奴はそんな純情じゃないがな!!^w^
あと、先日アップしたペンロ小説酷いなコレ。もっとあむぁ~い雰囲気出したかった…。
ペンギン「船長。キス、と10回言ってみてくれ。」
ロー「・・・?(何か企んでるな…)キス、キスキスキスキスキスキスキスキスキス。」
ペンギン「おれの事は?」
ロー「きらい。」
・ ・ ・
「副船長が海に身投げしたって!!?」
「誰かロープ持ってこい!!早く!!」
ロー「(……しまった、つい…。)」
*****
キャスが持ってた雑誌の特集を見て、慣れない悪戯を仕掛けてみたペンギン。
そして過剰に「引っかかるものか」と構えるロー。
結果=副船長身投げ事件
↓ 好きver
ペンギン「船長。キス、と10回言ってみてくれ。」
ロー「…?キス、キスキスキスキスキスキスキスキスキス。」
ペンギン「おれの事は?」
ロー「好き。」
ペンギン「――ッ…」
キャス「ペンさん鼻血。」
ロー「???別に事実だから良いじゃねぇか。(首傾げ)」
キャス「うわああペンさんが倒れたー!!ちょ、オスロお前笑ってないで手伝えよ!」
オスロ「超おもれー。」
****
言わせたい言葉を言ってもらったにも関わらず心の準備が出来てなかったペンギン。
まあ、奴はそんな純情じゃないがな!!^w^
コンビニ行くとお菓子とか甘いものとか酒とかで
自棄買い食いしそう。そんな訳で今からコンビニ行ってきまーす!
ドカ食いしたいよー。
職場風景パート2!
前回同様、キャス=水方 ペンギン=先輩 ロー=係長 で。
※風邪で咳と鼻水が止まらないキャス
キャス「ゲホッゴホッ…ゲホゲホッ」
ペンギン「大丈夫か?病院まで送るぞ?」
キャス「(ぶんぶん手と首振って)ゲホゲホッ…」
ロー、打ち合わせから部署に戻ってくる。
ロー「おいおい、大丈夫かよキャス。」
キャス「ええ、まあ…ゲホゲホッ!ろ、ローさ、麦わら商事のルフィから…ゲホ!」
ロー「電話?」
キャス「ゲホゲホッ(頷き)」
ロー「後でかけなおすって?」
キャス「ゲホッ、ゲホゲホ、(頷き)」
ロー「分かった分かった。」
キャス「ゴホッ、あと、ゲホッ、キッド株しk…ゲホッ、」
ロー「ユースタス屋?」
キャス「ゲホッゴホッ(頷き)」
ロー「後でかけなおすって?」
キャス「は…ゲホゲホッ(頷き)」
ペンギン「…会話が成立してるな(笑)」
ひどい。(主に水方の咳が)
ペンギン「肺炎になる前に病院行ったらどうだ。」
キャス「ただの花粉症です。」
ペンギン「咳が出る花粉症など聞いたことがないな。」
キャス「新型なんですy・・・ゲホゲホッ」
ペンギン「分かったからもう早退しろ。」
キャス「じゃあペンさんも腰が痛いんだから帰ったらどうですか。」
エンドレスですよ、と。
妙に目敏いんです^^
ウォーリーを探せとか、超得意だったよ!!(誇れるものか)
因みにホーキンスの船はスパゲティの人の髪で気付けた!^^
某ユプラスさんのペンギンが格好良すぎて軽く吹いた!!
ちょ、あんなイケメンが「ペンフォールド!」なんて誰が想像出来ようか(笑)
一歩下がって見守ってる初期のともかく、ギャグ要員となってしまった今じゃ(ry
因みに地毛説の苦情がきたら半分は責任持ちます、半分だけね!!^w^
↓見せてみた
ロー「・・・あれが…。ぺんぎん・・・?(ひょいと首傾げて)」
キャス「・・・・・(絶句)」
ペンギン「何だか、帽子を脱ぐと一気に色々な意味で近寄りがたくなるな。」
ロー「近寄ってみてぇ。めっちゃ近寄ってみてぇ・・・!(興味津津)」
キャス「何かこう、鋭利な刃物っぽいっていうか。確かに近寄り難いですよね。」
ペンギン「ああ、一刀両断しそうだな。」
ロー「銀髪も捨てがたいよなー。」
ペンギン「・・・(むっとして)おれも最初は銀髪の予定だったぞ、此処では。」
キャス「Σそうなんですか?」
ペンギン「ああ。銀髪で、瞳の色が乳白色予定だったらしい。パッと見白目に見えるような。それで誰かに会う都度驚かれるから帽子を目深に被っている―…とか何とか。で、船長だけが驚かなくて、とか。」
キャス「へー…アルビノってやつですか。」
ペンギン「良く知ってるな。見世物小屋とか売り物だったところを脱走して、あたりを転々としてる時にローと出会う話まで作ってあったらしいぞ。」
キャス「ボロ切れのように転々としてるっていうのはおれと似てますね。」
ペンギン「だからボツにしたらしい。まあ、そうなる予定もあった、という話だ。」
キャス「ふぅん・・・。で、
船長がユプラスさんが描いたペンさん画に張り付いたままですけど、いいんですか?」
ペンギン「ロー!」
ロー「………(じー…)。」
容姿は違えど、あっちの船では幸せそうじゃねぇか。
なあ、『ペンギン』?
ペンギン「ほら、そろそろ戻るぞ(引き離し)」
ロー「・・・ああ。そうだな。」
おれのところにいる、こいつはどうなんだろう。
*************
そんな予定もありました^^
いつか書くかもしれないキラペンのペンギンに生かしたい設定!(次元が違う話です勿論)
実はキラペン大好き。ローが居なかったらペンギンは受けになってたよ多分。
でも何だかんだあって結局はこんな設定に落ち着きましたよ、っていう。
ええ、変態という設定にね!!!^w^
因みにホーキンスの船はスパゲティの人の髪で気付けた!^^
某ユプラスさんのペンギンが格好良すぎて軽く吹いた!!
ちょ、あんなイケメンが「ペンフォールド!」なんて誰が想像出来ようか(笑)
一歩下がって見守ってる初期のともかく、ギャグ要員となってしまった今じゃ(ry
因みに地毛説の苦情がきたら半分は責任持ちます、半分だけね!!^w^
↓見せてみた
ロー「・・・あれが…。ぺんぎん・・・?(ひょいと首傾げて)」
キャス「・・・・・(絶句)」
ペンギン「何だか、帽子を脱ぐと一気に色々な意味で近寄りがたくなるな。」
ロー「近寄ってみてぇ。めっちゃ近寄ってみてぇ・・・!(興味津津)」
キャス「何かこう、鋭利な刃物っぽいっていうか。確かに近寄り難いですよね。」
ペンギン「ああ、一刀両断しそうだな。」
ロー「銀髪も捨てがたいよなー。」
ペンギン「・・・(むっとして)おれも最初は銀髪の予定だったぞ、此処では。」
キャス「Σそうなんですか?」
ペンギン「ああ。銀髪で、瞳の色が乳白色予定だったらしい。パッと見白目に見えるような。それで誰かに会う都度驚かれるから帽子を目深に被っている―…とか何とか。で、船長だけが驚かなくて、とか。」
キャス「へー…アルビノってやつですか。」
ペンギン「良く知ってるな。見世物小屋とか売り物だったところを脱走して、あたりを転々としてる時にローと出会う話まで作ってあったらしいぞ。」
キャス「ボロ切れのように転々としてるっていうのはおれと似てますね。」
ペンギン「だからボツにしたらしい。まあ、そうなる予定もあった、という話だ。」
キャス「ふぅん・・・。で、
船長がユプラスさんが描いたペンさん画に張り付いたままですけど、いいんですか?」
ペンギン「ロー!」
ロー「………(じー…)。」
容姿は違えど、あっちの船では幸せそうじゃねぇか。
なあ、『ペンギン』?
ペンギン「ほら、そろそろ戻るぞ(引き離し)」
ロー「・・・ああ。そうだな。」
おれのところにいる、こいつはどうなんだろう。
*************
そんな予定もありました^^
いつか書くかもしれないキラペンのペンギンに生かしたい設定!(次元が違う話です勿論)
実はキラペン大好き。ローが居なかったらペンギンは受けになってたよ多分。
でも何だかんだあって結局はこんな設定に落ち着きましたよ、っていう。
ええ、変態という設定にね!!!^w^
