このブログはノンフィクションです。
ですが、管理人の妄想はフィクションです。残念!
[PR]
×
[PR]上記の広告は3ヶ月以上新規記事投稿のないブログに表示されています。新しい記事を書く事で広告が消えます。
| HOME |
帰り道
で、昨日の続き。
仕事終わらず40分程遅れて合流
キッド「ったく、ソ●マップって言って分かれよお前!何でおれが迎えに…」
ロー「よう。」
ボニー「おお!来たなトラファルガー!」
ドレーク「遅かったな。」
ロー「仕事終わらねぇもん。後2時間くらいかかりそうだったから放置してきた。」
キッド「人の話聞けてめぇら!」
ドレーク「放置して大丈夫なのか?」
ロー「それより体調だな。熱と頭痛と腹痛と。…ま、移るもんじゃねえから安心しろよ。」
ドレーク「何一つ安心出来ないぞ、それは!」
ロー「とにかく、今日あんま飲み食いできねーから。」
ボニー「お!料理きた~v」
食事割合。11時頃、皆を送る。
キッド「………。」
ロー「…………。」
キッド「家近いよな。まだ時間いいか?」
ロー「…お前、明日仕事じゃねぇの?」
キッド「10時時出勤だから4時迄に寝れりゃイイ。」
そんな感じでサシ二次会へ。3時位に解散
ロー「じゃあまたな。」
キッド「おー。って…お前どこから帰んだよ。←チャリ」
ロー「どこからって…駅ん中から反対側に…。」
キッド「締まってんぞ。」
ロー「マジかよ。でもまあ適当に歩けば越えれるだろ。」
キッド「この先の高架下はやめとけよ。浮浪者とか不審者多いから。」
ロー「似合わない心配やめろって。」
キッド「うっせえ!じゃーな!」
ロー「(腹痛い頭痛酷い喉嗄れた……そんな飲んでねぇんだけどな…。寒ィし。)」
*「オニーサン、こんな時間に帰り~?ついでだからおれらと朝まで一緒にどう?」
ロー「(腹痛い…頭ガンガンする…夜の薬飲み忘れた…まあいいか効かないし…)」
*「勿論、奢るよー。ねぇねぇ、行かない?」
ロー「………ん、誰だ…?」
基本的に話を聞かない人。
派出所とかで夜勤してるペンギンにそのまま会いに行くとかでいいんじゃない?
バレるけど。

仕事終わらず40分程遅れて合流
キッド「ったく、ソ●マップって言って分かれよお前!何でおれが迎えに…」
ロー「よう。」
ボニー「おお!来たなトラファルガー!」
ドレーク「遅かったな。」
ロー「仕事終わらねぇもん。後2時間くらいかかりそうだったから放置してきた。」
キッド「人の話聞けてめぇら!」
ドレーク「放置して大丈夫なのか?」
ロー「それより体調だな。熱と頭痛と腹痛と。…ま、移るもんじゃねえから安心しろよ。」
ドレーク「何一つ安心出来ないぞ、それは!」
ロー「とにかく、今日あんま飲み食いできねーから。」
ボニー「お!料理きた~v」
食事割合。11時頃、皆を送る。
キッド「………。」
ロー「…………。」
キッド「家近いよな。まだ時間いいか?」
ロー「…お前、明日仕事じゃねぇの?」
キッド「10時時出勤だから4時迄に寝れりゃイイ。」
そんな感じでサシ二次会へ。3時位に解散
ロー「じゃあまたな。」
キッド「おー。って…お前どこから帰んだよ。←チャリ」
ロー「どこからって…駅ん中から反対側に…。」
キッド「締まってんぞ。」
ロー「マジかよ。でもまあ適当に歩けば越えれるだろ。」
キッド「この先の高架下はやめとけよ。浮浪者とか不審者多いから。」
ロー「似合わない心配やめろって。」
キッド「うっせえ!じゃーな!」
ロー「(腹痛い頭痛酷い喉嗄れた……そんな飲んでねぇんだけどな…。寒ィし。)」
*「オニーサン、こんな時間に帰り~?ついでだからおれらと朝まで一緒にどう?」
ロー「(腹痛い…頭ガンガンする…夜の薬飲み忘れた…まあいいか効かないし…)」
*「勿論、奢るよー。ねぇねぇ、行かない?」
ロー「………ん、誰だ…?」
基本的に話を聞かない人。
派出所とかで夜勤してるペンギンにそのまま会いに行くとかでいいんじゃない?
バレるけど。
PR
お気に入りのアパレルサイトの一つを見てたら・・・
この帽子…ペンギン…!?とか思ってしまった。
ttp://gilfystore.jp/item.php?item_id=10285&category_id=120
黒が残ってたら買ってたかもしれない(真顔) 赤いぽんぽん付ける。
実話ネタ 現パロ?
水方=ロー 知人=ペンギン
ロー、帰宅中にペンギンと電話
ペンギン「で?朝飯はどうしたんだ?」
ロー「アロエヨーグルト。薬飲まなきゃいけねーし仕方なく。」
ペンギン「全く・・・まだ本調子じゃないだろうから粥とかが一番なんだが…。」
ロー「朝にんなもん作る暇あったら寝てる。」
ペンギン「・・・。というより何故残業してるんだ。病み上がってすらいないだろう。」
ロー「二日も会社休んで仕事散々なんだよ。これでも早く帰ってきてんだ(※10時半)」
ペンギン「確かに仕事の責任はあるだろうが・・・それにしても・・・。で?昼はどうした?」
ロー「2時頃にウィダー●ンゼリー。」
ペンギン「・・・・・・。」
ロー「・・・マスカット味。」
ペンギン「どれも一緒だ!もっとちゃんとした、即席でもスープ類のものをだな…!」
ロー「はいはい。」
ペンギン「夜ご飯はちゃんと食べておけよ。」
ロー「ケホケホッ・・・、あ、夜はもう食った。」
ペンギン「・・・会社でか・・?」
ロー「手で持って食べるタイプのヨーグルト。」
ペンギン「結局それか!」
ロー「アロエの。・・・・あ、朝もアロエヨーグルトだったな、そういえば。」
ペンギン「問題なのはそこじゃないだろう(がっくり)ともかく、今からコンビニかどこかで温かいものを買って帰ってくれ。」
ロー「この時間に食えるかよ。」
ペンギン「(この時間じゃなくても食べないだろう…)せめてほら、おでんとかどうだ。大根なら消化もいいだろう。」
ロー「・・・・考えとく。」
ペンギン「もし今日みたいに体調が悪化していくなら、明日会社の帰りに病院に寄るんだぞ。」
ロー「(明日超新星の奴らと飲み会だっつったらコイツ絶対怒るな…黙っとこ。)」
ペンギン出張中とかでいいんじゃない?
ていうかずっとお腹が・・・痛・・・そして気持ち悪いです先生・・・orz
昨日より悪くなってるなあ。このまま あ、いやなんでもないですすいません
ttp://gilfystore.jp/item.php?item_id=10285&category_id=120
黒が残ってたら買ってたかもしれない(真顔) 赤いぽんぽん付ける。
実話ネタ 現パロ?
水方=ロー 知人=ペンギン
ロー、帰宅中にペンギンと電話
ペンギン「で?朝飯はどうしたんだ?」
ロー「アロエヨーグルト。薬飲まなきゃいけねーし仕方なく。」
ペンギン「全く・・・まだ本調子じゃないだろうから粥とかが一番なんだが…。」
ロー「朝にんなもん作る暇あったら寝てる。」
ペンギン「・・・。というより何故残業してるんだ。病み上がってすらいないだろう。」
ロー「二日も会社休んで仕事散々なんだよ。これでも早く帰ってきてんだ(※10時半)」
ペンギン「確かに仕事の責任はあるだろうが・・・それにしても・・・。で?昼はどうした?」
ロー「2時頃にウィダー●ンゼリー。」
ペンギン「・・・・・・。」
ロー「・・・マスカット味。」
ペンギン「どれも一緒だ!もっとちゃんとした、即席でもスープ類のものをだな…!」
ロー「はいはい。」
ペンギン「夜ご飯はちゃんと食べておけよ。」
ロー「ケホケホッ・・・、あ、夜はもう食った。」
ペンギン「・・・会社でか・・?」
ロー「手で持って食べるタイプのヨーグルト。」
ペンギン「結局それか!」
ロー「アロエの。・・・・あ、朝もアロエヨーグルトだったな、そういえば。」
ペンギン「問題なのはそこじゃないだろう(がっくり)ともかく、今からコンビニかどこかで温かいものを買って帰ってくれ。」
ロー「この時間に食えるかよ。」
ペンギン「(この時間じゃなくても食べないだろう…)せめてほら、おでんとかどうだ。大根なら消化もいいだろう。」
ロー「・・・・考えとく。」
ペンギン「もし今日みたいに体調が悪化していくなら、明日会社の帰りに病院に寄るんだぞ。」
ロー「(明日超新星の奴らと飲み会だっつったらコイツ絶対怒るな…黙っとこ。)」
ペンギン出張中とかでいいんじゃない?
ていうかずっとお腹が・・・痛・・・そして気持ち悪いです先生・・・orz
昨日より悪くなってるなあ。このまま あ、いやなんでもないですすいません
最近酷い(ペンギンが)
ローさんが海の底に堕ちていく時はこの曲で是非。
ttp://www.youtube.com/watch?v=e2vUzCBsrDQ&feature=related
(youtube・KOKIA)
こう、仰向けで手を伸ばして。浮かぶように沈んでほしい。
ロー「・・♪・・・(服脱いでる)」
キャス「わ、船長何やってんですか!?」
ロー「?何って?」
キャス「何でこんなとこで服脱いでんですか!風邪ひきますって!」
ロー「(ベルトのバックル外しながら)ちょっと堕ちたくなって。」
キャス「Σそんな堂々と溺れる宣言しないで下さい!!!」
ペンギン「(←通りかかった)・・・!?何をしてるんだ、船長。」
キャス「あああ良かったペンさんも止めて下さいよ、船長が海に落ちるって言って…!」
ペンギン「・・・そうか。おれが必ず助けるから、船長が堕ちたいのなら止めはしない。
だが、服は着ていてくれ。」
キャス「Σ譲れないのはそっち!!?」
ロー「・・・ったく、しょうがねぇな・・・」
キャス「了承しちゃうの!?もう、船長ほら、中入って皆でお茶でもしましょうよ~!」
*********
服は着ていてくれないと(ペンギンの理性的なものが)危ないそうです。
ttp://www.youtube.com/watch?v=e2vUzCBsrDQ&feature=related
(youtube・KOKIA)
こう、仰向けで手を伸ばして。浮かぶように沈んでほしい。
ロー「・・♪・・・(服脱いでる)」
キャス「わ、船長何やってんですか!?」
ロー「?何って?」
キャス「何でこんなとこで服脱いでんですか!風邪ひきますって!」
ロー「(ベルトのバックル外しながら)ちょっと堕ちたくなって。」
キャス「Σそんな堂々と溺れる宣言しないで下さい!!!」
ペンギン「(←通りかかった)・・・!?何をしてるんだ、船長。」
キャス「あああ良かったペンさんも止めて下さいよ、船長が海に落ちるって言って…!」
ペンギン「・・・そうか。おれが必ず助けるから、船長が堕ちたいのなら止めはしない。
だが、服は着ていてくれ。」
キャス「Σ譲れないのはそっち!!?」
ロー「・・・ったく、しょうがねぇな・・・」
キャス「了承しちゃうの!?もう、船長ほら、中入って皆でお茶でもしましょうよ~!」
*********
服は着ていてくれないと(ペンギンの理性的なものが)危ないそうです。
これはひどい。
いくら水方がMだからって腹痛とか頭痛とか咳とか熱とかコンボ決められるのは…
携帯なんでメール・メルフォ落ち着いたら返事しま…す。
ムカついたので、たまにはペンギンにも
ガチャ
ロー「調子はどうだ?」
ペンギン「・・・まだ・・・、少し・・・、」
ロー「『少し』じゃねぇだろ。ほら、診るからちょっと仰向けになれ。」
ペンギン「すまないな・・・。ケホッ…。」
ロー「・・・・。咳と熱、腹痛はそのままか。ここは押すと痛いか?」
ペンギン「っ・・・」
ロー「ここは?」
ペンギン「・・・いや・・・。」
ロー「触診に我慢してんじゃねぇ。こっちは?」
ペンギン「!・・・」
ロー「胃より下腹部か。悪質な胃腸風邪だな。これも痛いか?」
ペンギン「ああ、す、こし・・・。・・・だが・・。」
ロー「?」
ペンギン「船長に押されるなら…気持ちいいかもしれない・・・。」
ロー「なんでだよ。」
キャス「(うわ、生粋の船長限定ドMだ…!!!)(←水桶持ってきてた)」
ロー「とにかく。薬処方してくるから少し待ってろ。」
ペンギン「っ…、分かった…。」
ロー「早く治して貰わなきゃ、おれが困るからな。(ぷい)」
ペンギン「(ツンデレか…。)」
キャス「(ツンデレだ…。)」
******
このペンギン本当に変態だ。
お腹痛い・・・。
携帯なんでメール・メルフォ落ち着いたら返事しま…す。
ムカついたので、たまにはペンギンにも
ガチャ
ロー「調子はどうだ?」
ペンギン「・・・まだ・・・、少し・・・、」
ロー「『少し』じゃねぇだろ。ほら、診るからちょっと仰向けになれ。」
ペンギン「すまないな・・・。ケホッ…。」
ロー「・・・・。咳と熱、腹痛はそのままか。ここは押すと痛いか?」
ペンギン「っ・・・」
ロー「ここは?」
ペンギン「・・・いや・・・。」
ロー「触診に我慢してんじゃねぇ。こっちは?」
ペンギン「!・・・」
ロー「胃より下腹部か。悪質な胃腸風邪だな。これも痛いか?」
ペンギン「ああ、す、こし・・・。・・・だが・・。」
ロー「?」
ペンギン「船長に押されるなら…気持ちいいかもしれない・・・。」
ロー「なんでだよ。」
キャス「(うわ、生粋の船長限定ドMだ…!!!)(←水桶持ってきてた)」
ロー「とにかく。薬処方してくるから少し待ってろ。」
ペンギン「っ…、分かった…。」
ロー「早く治して貰わなきゃ、おれが困るからな。(ぷい)」
ペンギン「(ツンデレか…。)」
キャス「(ツンデレだ…。)」
******
このペンギン本当に変態だ。
お腹痛い・・・。
言い訳と提案
ロー「兎角、異常性を指摘する水銀がおれとお前の差を広げるならそれは致し方の無い事で、踊ってるタオルなんかを見せられても闇はおれに懐いてはくれないし、二重構造の世界はどちらも嘘吐きだから泣いてばかりいる上に、重ね合わそうとすればヴィヴィッド・カラァのRGBが笑うんだ。」
ペンギン「………船長。」
ロー「だからといってさよならの合図は知らないけれど、古びた鍵くらい持ち合わせてる筈なんだが羊飼いの夢に踊らされてる奴を見つけるのは難しい気がするんだよな。」
ペンギン「おれも手伝おう。」
ロー「…銃で撃ち抜けばいいじゃねぇか。そうすれば思い通りだ。」
ペンギン「空砲でも船長に向けたくない。そういう事だ、キャスケット。何かあったら知らせてくれ。」
キャス「Σ何が『そういう事』なんですか!?サッパリなんですけど!」
*******
意味分かったらペンギンに近付けます(いらねー!)
ペンギン「………船長。」
ロー「だからといってさよならの合図は知らないけれど、古びた鍵くらい持ち合わせてる筈なんだが羊飼いの夢に踊らされてる奴を見つけるのは難しい気がするんだよな。」
ペンギン「おれも手伝おう。」
ロー「…銃で撃ち抜けばいいじゃねぇか。そうすれば思い通りだ。」
ペンギン「空砲でも船長に向けたくない。そういう事だ、キャスケット。何かあったら知らせてくれ。」
キャス「Σ何が『そういう事』なんですか!?サッパリなんですけど!」
*******
意味分かったらペンギンに近付けます(いらねー!)
