このブログはノンフィクションです。
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本当の変態に出遭っちまった。
マンションのエレベーターで男に襲われた。
ムカついたので次のペンロSSのネタにしてやんよ。ざまあ。
出会った頃シリーズ~オスロとペンギン~
オスロ「ペ~ンちゃん♪」
ペンギン「・・・・そのふざけた名前で呼ぶのはやめてくれないか。」
オスロ「んだよ、おれから副船長の名を盗ってった癖に生意気な。」
ペンギン「副船長は居なかっただろう。それにおれも好きで盗った訳じゃない。」
オスロ「じゃあ辞退すりゃいいのに。しないんでしょ?」
ペンギン「・・・・・・・。」
オスロ「イイけどさー。おれはもうアンタに挑む気無いし。お前が副船長だよ。」
ペンギン「ああ、精々尽くさせて貰うさ。」
オスロ「うんうん。いい心意気。ま、ペンちゃんがローやこの船に妙な事したら、ローより先におれが手を下すから安心していーよ♪」
ペンギン「・・・・・・・肝に銘じておく。」
↓現在
オスロ「ペ~ンちゃん♪」
ペンギン「・・・・・・・オスロ。その手の中の物は何だ。」
オスロ「あっコレ?さっすが目の付けどころが違うわぁ~♪これはさっきの島で仕入れた特別媚薬入りローショ○!ね、ね、試してみたくね?」
ペンギン「結構だ。そんな得体のしれないモノを船長に使う気にはなれない。」
オスロ「え~?そ~ぉ?『淡白で素っ気ないコも、最中に考え事しちゃうようなコも、み~んなメロメロ!一晩中二人きりの甘美な世界!』だって。」
ペンギン「・・・・・・・・結構だ。」
オスロ「間が空いたぜ副船長さんよ。」
********
昔→水面下で探り合い(当家の副船長はバトルロイヤルによって決定)
今→水面下で探り合い(別の意味で)
丁度2年前に一人暮らしを始めました。
色々な人と出会って、色々な人と別れた。
社会人生活も6年目に突入か・・・
出会った頃シリーズ~オスロとキャス~
オスロ「あれ?キャス何処行くんだ?」
キャス「え?今日おれたち見張りじゃないですか。」
オスロ「・・・そうだったっけ?」
キャス「そうです!ちゃんと掲示板見て下さいよ、もー。」
オスロ「ちゃんとお前が覚えてくれっからいーんだよ。」
キャス「頼られてるのか利用されてるのか分かりませんけど・・・有難うございます。」
オスロ「さーてじゃあ行くか。可愛い人魚とか漂流して困ってる美人とか居ないかな~♪」
キャス「ったく、オスロさんはそればっか・・・。」
オスロ「ヤキモチ?」
キャス「違います!!!」
↓現在
キャス「オスロ!今日お前見張りだろ!?人数少ないと思ったら!」
オスロ「よー、キャス。いや、ちょっと人間観察をな。」
キャス「何船長見てニヤニヤしてんだよ!変な妄想してんなっつーの!」
オスロ「ヤメテヨー。そんなこと言うとペンちゃん来ちゃうヨー。」
キャス「ったく・・・本当見境無いっていうか節操無いっていうか・・・ほら早く来いって!」
オスロ「あーあ、お前昔はヒヨコみたいで可愛かったのに。『オスロさんって凄く強いですね!』とか言っちゃったりしちゃったりさー。」
キャス「今じゃ『木の枝分かれにすら興奮する男』だと思ってるけどな。」
オスロ「ガチ変態じゃねーか。」
キャス「ガチ変態なんだよ。」
********
昔→ちょっと変わってるけど強い人
今→人間=ストライクゾーンのガチ変態
月日の流れは残酷です。
真理は信理で心理だった
もう、アタイ明日やるとか書くとか言うのやめる!!!(;w;)
結局読めなかったんで、バレ感想も見た時に書く!
来週(つまり再来週)はワンピ休みぽいし!
そしてメール・メルフォ返信はちょっと待・・・
今週も半端ない鬱っぷりでいつも以上に日本語うまく書けない!早く人間になりたい!
出会った頃シリーズ~オスロとロー~
(ペン・キャスがハートの海賊団に入る前)
ロー「っ・・・。」
オスロ「ぅん?どした、ロー。」
ロー「いや。紙で指切っただけだ。」
オスロ「あらあら、深いじゃないのよー。消毒してバンソーコー貼っときな?」
ロー「オスロ、そこのセロハンテープ切って寄越せ。」
オスロ「何ならおれが舐め・・・って、え?コレ?何に使うの?(切って渡す)」
ロー「絆創膏代わり。(ペタ)」
オスロ「Σアンタ医者だろおおお!!?」
ロー「煩ぇな。塞げればイイんだよ。」
オスロ「ちょ、ホラ、貸して!(ベリッ)あーあー、余計酷くなっちゃって!もー!(処置中)」
ロー「へー・・・器用だなお前。」
オスロ「メス握る筈の人間に言われるとは思ってなかったわー・・・。」
*******
変態も ローの前では 形無しです (無駄に五七五)
常にクルー達の想像の斜め上をいく船長。飽きません。
化粧水と乳液+αで7千円とか・・・約一日の給料分じゃねーか
読めた分は折り畳みで。あんまりバレになってないけど^^
キャス「船長その分厚い本、何読んでるんですか?」
ロー「辞書。」
キャス「・・・・・・・・え?」
ロー「だから、辞書。」
キャス「・・・・・・・・医学の?」
ロー「普通の。」
キャス「・・・・・・・・読んでるんですか?」
ロー「昨日の夜から読み始めて、今ちょうど600頁目だ。」
キャス「てことは夜中じゅうずっと読んでたんですか!?」
ロー「面白いぜ。」
キャス「面白くないです!!!」
*******
キャスには理解出来ない読書だったみたいです^^
辞書って見てると面白くないですか??・・・ウチだけか・・・。
世界は不平等に平等だ
キャス「牛乳牛乳~♪」
ロー「お前牛乳好きだっけ?」
キャス「最近ハマってるんですよね~。蜂蜜入れて温めたり♪」
ロー「ふぅん…。」
キャス「あれ?船長別に牛乳嫌いじゃないですよね?」
ロー「まあ、好きでも嫌いでもねえけど。」
キャス「そうです?(ゴクゴク)」
ロー「牛乳って結局牛の体液だよな。」
キャス「Σブッ!!!」
ロー「なんつーか・・・白い血・・・。」
キャス「ゲホッ、ゲホゲホッ!!」
ロー「どうしたキャス大丈夫か(棒読み)」
キャス「ちょっ、人が飲んでる時になんつーこと言うんですか!!」
ペンギン「(新聞読みながら)誰だ船長を非難している奴は。」
キャス「えええええ!?今この状況でおれが悪者になるんですか!?」
ロー「キャス、机拭いとけよー。」
ペンギン「ついでにコップも片付けておいてくれ。(新聞畳みながら)」
ロー「さて、そろそろ部屋に戻るか・・・。」
ペンギン「寝れないのなら付き合おう。」
ロー「じゃあおれの部屋でポーカーしようぜ♪」
ペンギン「ああ、久しぶりだな。」
キャス「ひ、ひでえ・・!!!」
ロー「キャス、お前も暇なら後で来い。」
キャス「えっ!?いいんですか!?」
ロー「ちゃんと談話室片付けたらな。」
キャス「yes,sir!!」
*******
相変わらず弄られつつも現金なキャス。
牛乳好きな人すいません。アオトさん(関東の牛乳好き代表)ごめんちゃーい。
ていうか明日早ジャンバレ??あー気になる!!
