このブログはノンフィクションです。
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また熱出たよー。
(ビール+カクテル+ブランデー数杯)×病み上がり=死去
一人暮らし始めてから38~9度の熱なんて珍しくなくなった。2年半で6~7回とか。
もし偽物が存在したら(アリガチネタ??)
キャスの偽物が居た場合
キャス(偽)「おはよーございまーす」
ペンギン「ああ。おはよう。今日は進路を少し南に変えるぞ。」
キャス(偽)「え、あ、はい。南って事は今の気候からして寒冷前線超えるかもしれませんよね。雷雨の警戒もしておいた方がよさそうですし、竜巻も注意するよう見張りの奴に言っときますね。」
ペンギン「・・・お前は誰だ、キャスケットじゃないだろう。」
キャス(偽)「チッ・・何故ばれた!?変装は完璧のはずだ!!」
ペンギン「キャスケットならそんな頭のいい返事はしないからな。」
キャス(偽)「キャスケットって奴どんだけ!!?」
ペンギンの偽物が居た場合
キャス「ペンさーん。船長知りません?」
ペンギン(偽)「さあ、見てないな。そこら辺に居るだろう、探してみろ。」
キャス「お、お前誰だ!!?」
ペンギン(偽)「Σバレるの早ぇええ!!!」
キャス「だってペンさんなら『見てないが○○分前は○○に居たぞ』とか『船長に何かあったのか』とか、挙句『おれが探してくる』って言うもん。」
ペンギン(偽)「ペンギンって奴どんだけ!!?」
ローの偽物が居た場合
ガチャッ
ロー(偽)「よぅ、お前ら。おは―・・・」
ペンギン「(米神に銃口向けて)誰だ貴様。」
ロー(偽)「Σ一言も喋らない内に!!?」
キャス「はあ?テメ、バレるも何も。そんなぶっさいくな面でよく船長の真似ができるよなァ?」
オスロ「似ても似つかないな。そんな面でおれ達の目が誤魔化せるとでも?」
カモメ「有り得ないね、マジで。アタシらの船長冒涜して楽しい?」
サラ「・・・・・・・・・(刀を偽物の首へ当て)」
アニー「やぁだ、ママはそんな下品な顔とか身体じゃなーい!!」
ロー(偽)「な、何故だ!?顔も!姿も!こんなに完璧なのに!!」
ペンギン「それ以上その醜悪な面で喋るな。・・・反吐が出る。」
ロー(偽)「こ、この船の奴ら・・・どんだ・・k」
以下グロテスクな事に。
ガチャッ
ロー「くぁ・・・・。(目擦りながら)はょ・・・何か煩くなかったか・・?」
ペンギン「おはよう、船長。ただの害虫駆除だ。まだゆっくりしててくれ。(微笑)」
キャス「おはようございます。あ、水飲むなら持って来ますよ?(微笑)」
アニー「おはよ、ママ!寝直すならアタシも一緒に寝る~!(とても笑顔)」
サラ「・・・・・・・(きゅ、とローの服の袖掴み)(微笑)」
カモメ「あ、船長コッチ立ち入り禁止ね。ちょっと甲板が汚物まみれだからサ。(微笑)」
オスロ「って言うかロー、またそんな薄着で!ほらこれ羽織ってなよ。(微笑)」
ロー「?何だよお前ら・・・。何かあったのか?」
ペンギン「いや。船長が船長である事が嬉しいだけだ。」
ALL「「そうそう。」」
ロー「???」
**********
傍から見たら瓜二つな変装もクルーにしてみれば全然違う。
この船の奴ら、本当どんだけ。
昨日の夜
↓
アオト「今京都から帰る車の中~。酒なら帰ってから飲もうと思ってたからいいよー。」
↓(2時間後)
水方「ごめん仕事終わらん眠い」
という最低っぷりを披露した水方です^^
そして今日こそ一緒に夕飯買い出し&飯&飲み中!金麦とファミチキうめええええ!!!
好きな音楽聴きながら好きな人と買い出しして一緒に好きなご飯食べて、すごく幸せです^^
幸せを幸せって感じられる事が幸せだなあ、と思うのですよ。
何ていうか、幸せの自覚っていうか。
し、素面だよ!!!
体調ももう大丈夫なので後でメルフォお返事etcさせて頂きますねー!
普通体温計って、計り終わったら音が鳴るよね?
ここ最近ウチのやつ、中々音が鳴らない上に温度がどんどん上がってく・・・
壊れたのかしら。
出会って間もないオスロとロー
オスロ「あれえ、ロー風邪ひいてんじゃね?」
ロー「?ひいてねえけど。」
オスロ「そう?ちゃんと熱計ってみ?顔色悪いぜー?」
ロー「計ったけど無かった。」
オスロ「・・・前例(コレ)があるからなぁ・・・。」
ロー「何だよ、疑うのか?ほら、(額に手を当てて)・・全然熱くねえし。」
オスロ「Σアンタ医者だろおおお!!?ってこれ言うの二回目だおれ!!」
ロー「煩ぇな。何なんだよ一体。」
オスロ「体温上がってる自分の手で計っても意味無いから!!ほら、ちゃんと体温計で熱計って―・・・って手ぇ熱!!額も熱っ!!」
ロー「おー・・・お前気持ちいいな・・・。」
オスロ「・・・・その台詞、別のシチュエーションで言って欲しいわー・・・(ガックリ)」
ロー「?」
**************
ウチのローさん頭弱い!!
いかん手が震えてきたから寝る。これじゃ薬中じゃねーか。
今となっては理
「この船に人権など存在しない。有るのは船長権限だけだ。」
おれが船に入った日、副船長は高らかに言い切った。
********
真理は心理であったのかもしれない。
黒キャスは楽しい
つーかこんな時間に何やってんだ自分!
キャス「おれさー、人妻って好きなんだよね。よく「人のものは美味しそうに見える」って言うじゃん?勿論それもあんだけど、人のものなのにおれを受け入れさせる背徳感とかさー、相手の罪悪感に包まれてる表情とか。ゾクゾクすんだよねぇ、アレ。
あはっ、ペンさんも気を付けた方がいーよ?例え相手が自分のものじゃなくても、さ。ポジション的にはそう変わりないし・・・ね。」
オスロ「・・・っつー夢をみた^^」
キャス「人を勝手に人妻好きにすんなよな!!しかもおれ、どんだけ悪い奴だよ!!」
オスロ「何か人妻斬り100人達成してそうな悪い顔だったぜ。その上ローまで狙うのか。最低だな。(真顔)」
キャス「最低はお前だあぁあ!」
ロー「人妻?ペンギンお前結婚してたのか?・・・相手は?子供、居んの??」
ペンギン「おいキャスケット、そいつを黙らせろ!船長が妙な誤解をし始めてる!」
********
通りすがりに話を聞いて誤解するローさん。
いつもタイミングが悪い。
つかワカメ酒だの人妻だの・・・低俗なサイトですみません(今更)
