このブログはノンフィクションです。
ですが、管理人の妄想はフィクションです。残念!
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青エク見た
今季アニメは全く興味がなかったけど、時間あったから青エク見たよ!
雪燐大好き雪燐!雪のムッツリ感が拙宅のペンギンによく似ている(・w・)
ていうか考え事してゴロゴロしてたら何も出来なかった連休。
まあ雨降ってたしイイか・・・酒飲んで寝よう。
あー早く死にたいなあ。
雪燐大好き雪燐!雪のムッツリ感が拙宅のペンギンによく似ている(・w・)
ていうか考え事してゴロゴロしてたら何も出来なかった連休。
まあ雨降ってたしイイか・・・酒飲んで寝よう。
あー早く死にたいなあ。
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お酒って素敵!
さして体調が悪い訳でもないのに行きたくなくて仕事を二日間ズル休みった。
ゴメンなんて言う位なら最初から休むなよ、と。
でも休みを思う存分謳歌しようと思っても何も出来なかった。
もー知らない、知らない。何もしたくないめんどくさい寂しい帰りたい。
明日一日だけお酒飲んで出勤しよう。
そしたら土日また休みだから。
何も変わらないのにこれ以上休んでどうするんだろう。
休む程疲れてる身体なんてないのにね!!!
というズル休み日記。
電気ブラン美味しいです。
ゴメンなんて言う位なら最初から休むなよ、と。
でも休みを思う存分謳歌しようと思っても何も出来なかった。
もー知らない、知らない。何もしたくないめんどくさい寂しい帰りたい。
明日一日だけお酒飲んで出勤しよう。
そしたら土日また休みだから。
何も変わらないのにこれ以上休んでどうするんだろう。
休む程疲れてる身体なんてないのにね!!!
というズル休み日記。
電気ブラン美味しいです。
正直言って
ハートは今も好きなんだけど、原作からこれ以上の燃料投下を望むと自爆しそうだし、爆発的に好き!っていうのは落ち着いたからダラダラ小説続けていきたいと思いま。す。
この前トーヤ君の家に泊まったのだけれど、妹ちゃんsの部屋がワンピの指名手配書タペストリーで埋め尽くされてて笑った。ローさんに見下ろされて眠れるとかこれ何て至福すいません10時間くらい寝させて頂きましたペンギンに殺される!!!
猫たちとも戯れてきたから、猫と戯れるローさんの話を執筆中。
猫が猫と戯れるよ!
今週はダラけるぞーーー。
この前トーヤ君の家に泊まったのだけれど、妹ちゃんsの部屋がワンピの指名手配書タペストリーで埋め尽くされてて笑った。ローさんに見下ろされて眠れるとかこれ何て至福すいません10時間くらい寝させて頂きましたペンギンに殺される!!!
猫たちとも戯れてきたから、猫と戯れるローさんの話を執筆中。
猫が猫と戯れるよ!
今週はダラけるぞーーー。
グロ注意?
どうも、歩く「CERO D」です。
な、何が起きたのかよくわからないがありのまま話すぜ!
起きたら血塗れで肉がはみ出てたんだ!!!
まあそんな事はどうでもいいや。
この前知人経営のバーにふらりと立ち寄ったんだけど。
扉チャリーンって開けた瞬間に、カウンターに座ってた人間×4~5 に
客 `・д・)))) 「「「「オイ誰だこの酒豪呼んだ奴は!!」」」」
とかハモられた。何それひどぉい!!!
久しぶりに顔出したと思ったらこれ何てイジメ・・・(・x・;)
今日は今日で仕事3つか4つとも休みだったから、前日に仕事後からバーで飲んで知人二人を終電無い為引き取り昼まで寝て・・・・・・・なんて爛れた生活なの。皆は真似しちゃだめだよ!!
そして昨夜飲みながら、酔ったペンギンがローに絡み酒する話を考えたけどどう考えても18禁にしかならなかったからどうしよう。ローが酔ったペンギンを珍しいとか思いながらも、強制的に痕付けられるのを嫌がらなかったりとか、ペンギンが人目憚らずローに手ぇ出してるとか(店飲み)
駄目だ、酒飲んでてもそんなペンロ話考えるとかもう末期だ。
「お前の人生軸はブレまくってるけどハートについては全くブレないよな」っていう誰かさんの言葉が耳に痛い。
皆は真似しちゃだめだよ!!(大事なことなのでry
珍しい事もある、とローは目を細めた。
店のテーブルについたのは2時間も前になるだろうか、その時は普段通りだった筈だ。メンバーも、オスロが情報収集に出ているため変則的ではあるが普段通りでもある3人と一匹。自身がしない食事も周りが終え、大人閉めに酒を入れていた、それも変わらぬ光景だった。
「ペンさーん。今日やけに飲んでますよねぇ?」
「その台詞4回目だぞお前も相当飲んでるんじゃないか?」
「いやいやそんなこと無いっすよーだっておれまだビール2つですもぉん。」
タルでな、と心中で呟いて自身の杯を傾けるロー。
今店員が片付けているものが丁度二つ目のビール樽だった。三つ目は既にキャスケットの椅子のすぐ隣にある。ペンギンが半眼でキャスケットを見た。
「まだ飲むのか。」
「だって。」
だって、ペンさんが席を立とうって船長に言い出しませんもん。
飲みこまれたであろう台詞はローには伝わった。結局のところそれなのだ。いつもはある程度のところで金を支払いに行くペンギンが、今日に限って酒を手放そうとしない。ペースも普段より早いような気がしたローは、気付いた時点で3秒ほど心当たりを探ってみたものの、特に見当たらないので放置して今に至る。話をしようとしないペンギンを見ると本当にただ飲みたいだけなのだろう。
そうなるともうローという歯止めが無くなり、キャスケットもマイペースに飲み始め、店内に異様な酒豪の一角の出来上がりとなる。
とかさ!!!
駄目だ校正してない一発書きの文章ひどぉい・・・
な、何が起きたのかよくわからないがありのまま話すぜ!
起きたら血塗れで肉がはみ出てたんだ!!!
まあそんな事はどうでもいいや。
この前知人経営のバーにふらりと立ち寄ったんだけど。
扉チャリーンって開けた瞬間に、カウンターに座ってた人間×4~5 に
客 `・д・)))) 「「「「オイ誰だこの酒豪呼んだ奴は!!」」」」
とかハモられた。何それひどぉい!!!
久しぶりに顔出したと思ったらこれ何てイジメ・・・(・x・;)
今日は今日で仕事3つか4つとも休みだったから、前日に仕事後からバーで飲んで知人二人を終電無い為引き取り昼まで寝て・・・・・・・なんて爛れた生活なの。皆は真似しちゃだめだよ!!
そして昨夜飲みながら、酔ったペンギンがローに絡み酒する話を考えたけどどう考えても18禁にしかならなかったからどうしよう。ローが酔ったペンギンを珍しいとか思いながらも、強制的に痕付けられるのを嫌がらなかったりとか、ペンギンが人目憚らずローに手ぇ出してるとか(店飲み)
駄目だ、酒飲んでてもそんなペンロ話考えるとかもう末期だ。
「お前の人生軸はブレまくってるけどハートについては全くブレないよな」っていう誰かさんの言葉が耳に痛い。
皆は真似しちゃだめだよ!!(大事なことなのでry
珍しい事もある、とローは目を細めた。
店のテーブルについたのは2時間も前になるだろうか、その時は普段通りだった筈だ。メンバーも、オスロが情報収集に出ているため変則的ではあるが普段通りでもある3人と一匹。自身がしない食事も周りが終え、大人閉めに酒を入れていた、それも変わらぬ光景だった。
「ペンさーん。今日やけに飲んでますよねぇ?」
「その台詞4回目だぞお前も相当飲んでるんじゃないか?」
「いやいやそんなこと無いっすよーだっておれまだビール2つですもぉん。」
タルでな、と心中で呟いて自身の杯を傾けるロー。
今店員が片付けているものが丁度二つ目のビール樽だった。三つ目は既にキャスケットの椅子のすぐ隣にある。ペンギンが半眼でキャスケットを見た。
「まだ飲むのか。」
「だって。」
だって、ペンさんが席を立とうって船長に言い出しませんもん。
飲みこまれたであろう台詞はローには伝わった。結局のところそれなのだ。いつもはある程度のところで金を支払いに行くペンギンが、今日に限って酒を手放そうとしない。ペースも普段より早いような気がしたローは、気付いた時点で3秒ほど心当たりを探ってみたものの、特に見当たらないので放置して今に至る。話をしようとしないペンギンを見ると本当にただ飲みたいだけなのだろう。
そうなるともうローという歯止めが無くなり、キャスケットもマイペースに飲み始め、店内に異様な酒豪の一角の出来上がりとなる。
とかさ!!!
駄目だ校正してない一発書きの文章ひどぉい・・・
